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2010年02月09日
パロアルト、踏切警備員の予算が底を付き寄付募る
パロアルト市が自殺の続いている踏切に、民間の警備員を雇って配置しているが、この予算が足りなくなり市長が自らも100ドルを寄付し、支持を訴えた。踏切警備員は市が一般からの寄付を当て込んでスタートしたものだが、最近寄付の集まりが悪くなっているという。市長は踏切警備員は自殺予防プログラムのなかでも大事な存在であり、今後も継続して行きたいとして、一般からの寄付を募っている。
シリコンバレー地方版: パロアルト市、連続自殺の踏切に警備員を配置

前にも書いたけど、警備員の配置でその踏切に飛び込む人が減ったとしても、自殺者自体は減らないような気がするんですがどうなんでしょ。実際にこの踏切から少し離れたところで自殺ありましたよね。
投稿者 Editor : 2010年02月09日 06:00
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