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2009年12月21日

民家から第二次世界大戦の手榴弾、周辺住民が一時避難

サンノゼのBollinger Roadにある民家で、クリーニングを行っていた業者が手榴弾らしいものを発見、警察に通報した。警察では爆発物処理班を出して、周辺住民を避難させた上で撤去作業を行った。その後の調べで第二次世界大戦のものと思われる手榴弾は、爆発の危険は無い状態で保存されていた事が分かった。

投稿者 Editor : 2009年12月21日 08:44



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