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2010年01月13日
バス運転士がDUIで事故、痛み止めの過剰摂取が原因か
Burlingameで乗用車がバスに追突される事故があった。事故の後バスの運転手の様子がおかしかったため、乗用車のドライバーが警察に通報した。運転手は警察に対して、処方箋薬を服用していると説明。運転手の家族の説明では、腰痛のために医師に処方された痛み止めの中毒となり、指定された分量を超える過剰摂取をしていたという。
バスには一人の乗客が乗っていたが怪我などはなかった。

DUIのIはInfluenceですから、アルコールとは限らない訳ですね。
投稿者 Editor : 2010年01月13日 08:03
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