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2009年05月29日
サンノゼの中学生、ナショナルスペリングビー決勝で敗退
サンノゼ出身のRamya Auropremさん13歳が、昨日行われたナショナルスペリングビーコンテストで準決勝では、"purlieu", "kichel", "senryu(川柳)"のスペルを正解し、全米7強に残ったが、惜しくも決勝で"amarevile"のスペルを間違え、優勝を逃した。優勝したのは13歳でスペリングビー出場三回目のKavya Shivashankar 。優勝を決めた単語は、laodicean
[purlieu] 行きつけの場所; (pl.) 近隣(地域); 郊外.
[kichel] キチェル◆卵を使った小さなケーキ・クッキー。もともとはユダヤ人が作るクッキー。
[amarevile] word uncannily describes a melodic bitterness and mournful grieving.
[laodicean] 1. lukewarm or indifferent, esp. in religion, as were the early Christians of Laodicea.

辞書一冊持っていれば済む物を。若い脳みそ、もう少し役に立つ事に使えないかと思ってしまいます。
amarevileに至っては日本語訳が見つかりませんでした。
と、思ったら賞金4万ドルだって。今日から娘を特訓だ。
投稿者 Editor : 2009年05月29日 07:19
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