« 2009年02月15日 - 2009年02月21日 | メイン | 2009年03月01日 - 2009年03月07日 »
2009年02月28日
シュワ知事が水不足による緊急事態宣言
3年続いた干ばつにより州の水源が危機的な状態にあるとして、シュワルツェネッガー州知事は非常事態を宣言し、都市部住民に20%の自主節水を求めた。2月は記録的な降雨量があったがそれでも州の貯水量は記録的な低さとなっている。シュワ知事は水不足の原因について、自然災害ではなく州の貯水システムが増加した人口に対応していないとして、新たなダムや貯水池の建設の必要性を訴えた。
サンタクララの水源を管理するSanata Clara Water Districtでは、10~20%の給水制限を検討している。

とりあえず、雨の日にスプリンクラーを回すのはやめるべきですよね。それと編集長が洗車すると必ず雨が降る仕組みもなんとかして欲しいです。
この記事のURL
2009年02月28日
明日から暖炉でのたき火解禁
Bayarea Air Quality Managementで今シーズン初めて実施された、冬期の空気汚染度による暖炉使用禁止日の制定が本日でシーズンを終了する。今後は、来シーズンが始まる11月まで暖炉で薪を燃やしては行けない「Spare Air Day」宣言が出ているかどうか確認する事無く暖炉を試用する事が出来る。

毎年トラック一杯(約ハーフコード:コードは薪をはかる単位)の薪を購入しているのですが、結局今年は薪を買わず暖炉にも一度も火を入れませんでした。いまさら解禁といわれてもな〜。
この記事のURL
2009年02月27日
きれいな写真を撮るためのデジカメ教室のお知らせ
![]()
先日地方版で紹介した地元カメラマン、ジェフ・ホージャーがサニーベールのカメラ店「The Foto Stop」でデジカメ教室を実施します。今週の水曜日にも開催された教室は、好評で満席となったため席が取れなかった人のための追加クラスです。
テーマは
Photo Basics: What you always wanted to know about your digital camera, BUT WERE AFRAID TO ASK!
2時間のクラスで費用は25ドル。自分のカメラを持ちこんで、実際に写真を取りながら、露出やISO、フォーカス、フラッシュなどについて基礎を学んで行きます。
場所:
The Foto Stop
773 E. El Camino Real, Sunnyvale CA 94087
408-736-5838
日時:
3月3日(火曜日)6時半〜8時半
持参するもの:
カメラ、カメラの取扱説明書(あれば)
申し込み:
The Foto Stop のピエールまでメールか電話で
408-736-5838 or pier@thephotostop.com
(支払いは当日現金で)
どうすれば、こういう見てるだけでご飯3杯お代わりできそうな写真が撮れるのかということですね。(実際には人物ポートレートや、風景などの撮り方も含まれます)


写真のへたくそな編集長も参加予定です。
この記事のURL
2009年02月27日
駐禁切符を巡って婦警と口論、車で突っ込む
東サンノゼの路上で、駐車禁止の取り締まりをしていた女性警察官と、切符を切られた男性が口論となり、男性が車を発進させて警察官に突っ込んで怪我をさせて逃げ去る事件が会った。犯人は逃走中。ぶつけられた警官は軽傷ですんだ。逃げた男はヒスパニック系の20〜22歳、5フィート8インチ前後の慎重で90年代のツードアセダンに乗っていた。

タイトルを書いてから思ったけど、「婦警」て言葉はもう古いのかな。被害者が警察官で取締中だったわりには、車の色や型式、ナンバーなどの情報がありません。動転していたのか。
この記事のURL
2009年02月27日
ハンズフリー法反対看板の男性に、メーカがスピーカフォンを寄贈
101のイーストパロアルトに、「CELL PHONE LAW SUCKS!」の看板が出ているのをご存知だろうか。この看板は個人がハンズフリー法に反対し、自費1万ドルをかけてドライバーにハンズフリー法への反対を呼びかけているものだ。看板を出したGrant Paulsonさんは、プレゼントンで消火スプリンクラーの販売を行っているGP Fire Protection社の社長。携帯電話のヘッドセットが嫌いなため、ハンズフリー法以来移動中に大事な仕事の電話にでることができず迷惑しているという。
この件が先日新聞で報道されたのを見たサニーベールのSafewireless.com社の社長、Ken Lum氏が、200ドル相当のスピーカフォンシステムをPaulson氏に贈った。Lum氏は、「私もヘッドセットは苦手。Paulson氏にはスピーカフォンという便利な選択肢もあるということを知って欲しかった」という。スピーカフォンの寄贈を受けたPaulsonさんは早速試用しその機能にはまんぞくしているものの、ハンズフリー法への反対はやめず、条例の撤回を次の住民選挙にかける事ために活動を続けて行くという。

1万ドルの看板を出す前に、スピーカフォンの存在を知らなかったとか。1万ドルも余裕があるなら、勝手に電話の使用を続けて捕まったら罰金払えばいいじゃん、とかそういう突っ込みはナシですね。権利を奪われる事には過剰に反応するアメリカ人っぽくていいじゃない。
この記事のURL
2009年02月26日
miselu, ベータ公開スタート
前に何度か地方版でも、紹介&利用させて頂いた音声マイクロブログのmiseluですが、紹介性でベータサービスの公開をスタートしたようです。おめでとうございます。
興味のある人は、下記ページから招待をリクエストすることができます。
編集長の音声つぶやき(ぼやき?)をフォローしてみてください。
この記事のURL
2009年02月26日
パロアルト、ファイバー網計画座礁か
パロアルト市が進めていた、光ファイバによる高速ネットワークを家庭まで延長する、FTTHの計画が予算の問題で座礁しかけている。パロアルト市は当初、民間企業に委託する形で市の負担はゼロでファイバー化を進める事を検討していたが、企業は投資家から資金を集めるためにも市に最低利用料を保証して欲しいと要求してきた。求められている最低利用料は年間300〜470万ドルで、パロアルト市が利用をコミットする企業などを十分に見つけられれば問題が無いが、利用者が予想を下回る場合は、市が買い取ることになる。仮に市がこの金額を住民税で賄おうとした場合、住民一人当たりの税負担額は年間7〜12ドルと見込まれている

年間10ドル程度で、100Mbpsの光が家に引けるのなら喜んでパロアルトに引っ越しますが。
この記事のURL
2009年02月26日
カルトレイン、パロアルト駅の改装工事今日落成式
カルトレインとパロアルト市が3500万ドルをかけて改築していたカルトレインのパロアルト駅の工事が完了し、今日午前10時15分から記念式典が行われる。一年をかけた改装では、障害者に優しい設計基準などを満たしている。
この記事のURL
2009年02月26日
ギルロイ高校の教師がネットで知り合った14歳と性的関係を持ち逮捕
サンノゼ警察は水曜、ネットで知り合った14歳の女子と性的な関係を持ったとしてギルロイ高校の教師、Alberto Gomez Vicuna Jr.を逮捕した。 Vicunaはtagged.comなどのサイトを通じて13歳から17歳の女性ばかり100人以上と"friend"となっていた。Vicunaはギルロイ高校で数学を教えているが被害者の女子児童は同校の生徒ではなかった。

SNS利用者の低年齢化が進む中、こうした犯罪もどんどん増えて行きますね。子供達はリアルで知らない人はフレンド登録できないなどのルール作りなどが必要かもしれません。
この記事のURL
2009年02月25日
税理士のレイラ・ハンソンさんを紹介します。
個人からスモールビジネスのタックスとアカウンティング
レイラ・ハンソンさん

レイラさんは特に個人事業主や、LLC、小規模なビジネス、不動産などで所得税の多い個人などが得意なのですが、もちろん普通のサラリーマンのタックスリターンでも相談に乗ってくれます。非常に丁寧で且つ、仕事が速い。ヤヤコしい件でオフィスに相談に行ったりすると、その場でIRSでもEDDでも電話をして話をつけて、解決してくれるので非常に助かります。
レイラは、単純にタックスの申請をするだけでなく、申請する人の目的や事情を理解したい上で、税金に関する新しい法律や申告方法の変更等、私に関係ありそうな物をタイムリーに教えてくれたり、様々なアドバイスをくれます。毎月のペイロールなどは、ファイル転送サービスを使って会計ソフトのデータを朝送ればその日のうちに処理してくて戻してくれるし、課金も15分単位なのでちょっとした事をお願いしてもすぐに百ドル、なんてことはありません。とにかく、会社にしても個人にしてもこちらの状況や予定、ゴールを理解した上でやってくれているので任せて安心です。

レイラは一昨年までホームオフィスでやっていたのですが、一昨年にサニーベールのBernardとEl Caminoの交差点近くにオフィスを構えました。写真は新オフィスのグランドオープニングで当時サニーベールの市長だったOtto Lee氏がテープカットしているところです。
今はCPAにとって最も忙しい時期でもありますが、今年のタックスリターンを誰に頼むか困っている人、来年からはちゃんとCPAに頼もうと思っている人、「Chihoubanで見た」というと初回コンサルテーションは無料にしてくれるそうです。連絡してみてください。会計士との付き合いも相性みたいなところもありますから、興味のある方はとりあえず、会って話をしてみてはいかがでしょうか。
税理士:レイラ・ハンソン
700 S. Bernardo Avenue, Suite #104
Sunnyvale, CA 94087
(408) 732-9205
leyla@leylahansoncpa.com
この記事のURL
2009年02月25日
サラトガ、ゴミ回収料金値上げで道路補修に
サラトガ市では7月から市のゴミ収集料金を年間$2.25値上げし、これを道路の補修工事の財源とする。サラトガ市では、市の道路の補修が必要なのは重量の重いゴミ収集車の影響に寄るところが大きいとして、市のゴミ収集を行っているWEST VALLEY SOLID WASTE社に道路補修費用の負担を求め、同時にゴミ収集料金の値上げを認めた。補修費用は年間6万2千ドルと見積もられている。
この記事のURL
2009年02月25日
リッチモンド:雨で溢れた百万ガロンの下水がベイに流出
リッチモンドでは日曜日のストームで市の下水処理施設に雨水が流れ込み、下水をあふれさせ89万ガロンの処理前の下水がリッチモンドマリーナからベイに流れ込む事故があった。リッチモンドでは、沿岸の公園等に汚染の危険を警告するサインを出して、公園利用者に注意を呼びかけている。
この記事のURL
2009年02月25日
マルディグラで大きな混乱無く、逮捕者数過去最低
ファットチューズデイを迎えた昨夜、毎年荒れることで有名なサンノゼのダウンタウンでは、大きな騒動もなく例年の半分以下の18人の逮捕者がでるのみとなった。サンノゼ警察ではここ数年、マルディグラの警備を今日かしており、200人を超す警官が警備にあたった。

マルディグラも今年は景気悪いですね。というか、事前の報道が少なかったので昨日だった事も気がつきませんでした。騒ぎを助長しないように報道規制されていたのかな。
この記事のURL
2009年02月25日
I-880で雨による水たまりに車が水没、ドライバーの男性死亡
I-880フリーモントのオートモールパークウエイのオフランプで今朝4時頃、ランプのカーブを曲がりきれなかったと見られる乗用車が昨日までの雨で中央分離帯にできた深さ4〜5フィートの水たまりに車が横転して突っ込み、死亡する事故があった。駆けつけたCHPのオフィサーがドライバーの男性が車内で死亡しているのを発見した。
この記事のURL
2009年02月25日
サンフランシスコクロニクル、経営難深刻で売却も検討
サンフランシスコの地元紙クロニクルの親会社、ハーストコーポレーションは火曜、数週間以内に大幅な人員削減を行う必要があり、場合に寄っては新聞を休止するか売却する可能性もあることを明らかにした。各地で大手新聞社が経営困難に落ち入っている中、サンフランシスコはメジャーな地元紙がクロニクル一誌という状態で、休刊は地元紙が全く無くなってしまうことを示す。
ハーストキャッスルでも有名な新聞王ハーストのハーストコーポレーションはこれまでに、シアトルのポストインテリジェンサーも休刊が必至であることを表明しており、またLAタイムスやシカゴトリビューンを発行するトリビューン社も昨年12月に破産保護法の適用を申請している。
クロニクルは2001年以降、毎年赤字続きで昨年は最大の5千万ドルの赤字を出し、今年の見通しはさらに悪いという。サンフランシスコ市長のニューサム氏もクロニクル休刊の可能性については、非常に心配とするコメントを発表した。
クロニクルの売却先としては、マーキュリーニュースを2006年に買収したメディアニュース社の名前がささやかれているが、同社はコントラコスタタイムスとマーキュリーニュースを同時に買収した事ですでにアンチトラスト法の訴訟を受けており、さらにクロニクルを買収する事は難しいとも言われている。

不況が無くても、紙のニュースメディアが衰退してゆくのは避けられない動きのようですから、不況をエクスキューズにリストラクチャして行くしかないでしょう。定期購読者が減り、広告スポンサーが減り、予算が減ったために人員が削減され、記事のボリュームとクォリティが落ち、さら読者が減るという負のスパイラルから脱却するには紙メディアを思い切って捨てるしかないのでは。
この記事のURL
2009年02月24日
カリフォルニアでマリファナを合法化し課税する法案が出される
州の民主党議員、Tom Ammiano(サンフランシスコ)は、カリフォルニア州の赤字対策として、マリファナの売買を合法化し、1オンスあたり50ドルを課税するという法案を州議会に提出した。法案ではマリファナの販売はライセンスを必要とし21歳以下には販売してはならないとしている。提案したAmmiano議員はこれにより130億ドルの税収が見込めるとしている。

現在の末端価格がいくらくらいで、年間どれくらいの量が闇で取引されているのか知りませんが、割り算してみると175万パウンドくらいの取引を見込んでいるということですね。1オンス50ドル課税する事で流通が減るとみるか、合法化される事で逆に増えると見ているのかはわかりません。後者かな。
この記事のURL
2009年02月24日
オークランドの学校で児童が死亡
オークランドのチャータースクールで10歳になる男子児童が教室から図書館に移動中に倒れ、そのまま死亡する事故があった。学校では倒れた児童が息をしていなかったため、CPRを試みたが、児童は搬送された先の病院で死亡がかくにんされた。死因は不明。
この記事のURL
2009年02月24日
ホッケー練習中に二人が死亡
アイスホッケーの練習中に一日に別の試合で二人が死亡する事故があった。事故があったのはサンノゼのシャークスのリンクで地元のアマチュアホッケーリーグの練習試合が行われていた。最初の事故は夜9時過ぎに、チームMug ShotsとA Teamの試合中、Mug Shotsのメンバーの一人、Brian Kobata(38)がゴールを決めた直後に倒れ、その場でCPRがおこなれ、病院に運ばれたが病院で死亡した。次の事故は午後11時15分頃同じリンクで練習中だったKelly Calabroが背中から倒れて死亡した。詳しい死因に着いてはまだ明らかにされていない。
サンノゼシャークスのリンクは全米でも最大規模のアダルトホッケーリーグの練習場となっており、3,000人が利用している。ホッケー中の事故で救急車が呼ばれる事は1年半に1度程度。

ホッケーやってるお父さん、多いですよね。
この記事のURL
2009年02月24日
パロアルトのセブンイレブンから高額宝くじ当選
ロトくじ、Fantasy 5の当選券がパロアルトのセブンイレブンで販売されていた事が分かった。当選金額は$118,752で、401 Waverly St.のセブンイレブンで販売されたもの。当選番号は2,3,15,6。当選者は抽選のあった日曜から180日以内に申し出て換金する必要がある。

あたった人に取っては高額だと思いますが、新聞に載せる程でも無いような、と言いつつ転載してしまう地方版。
この記事のURL
2009年02月24日
ヨセミテ雪崩で韓国登山家が孤立
ヨセミテのハーフドームを上っていた7人の登山チームが雪崩に会い、メンバーの一人が雪に閉ざされる形で孤立した状態が続いている。レスキューは今朝にもヘリコプターによる救出活動を実施する予定だ。残された男性は、シュラフを装備しており、一夜を孤立した状態で過ごした。男性とは無線に寄る通信が可能だが言語の問題があり、怪我の状態等の正確な確認が取れないという。

言語の問題って、韓国語喋れる通訳くらいすぐに見つかりそうなものですが。というか、残るメンバーも全員英語喋れないってこと?
この記事のURL
2009年02月23日
SUNマクニーリ豪邸のアイススケートリンクに近所から景観を壊すと苦情
サンマイクロシステムズのチェアマン、スコット・マクニーリ氏がパロアルトの自宅に建設したアイスホッケーリンクのドーム型の屋根が、景観を壊すとして近所からクレームを受け、取り外しを命ぜられた。このリンクは昨年からマクニーリ氏が建築していたもので、自身もホッケーをプレイする他、四人の息子とリンクで練習を行うのが目的。建設終了後、リンクの上にかけられたドーム型の屋根が、夜間には照明で夜空に浮かび上がる姿はさながらUFOの到着のようで、自然な景観を求める近隣の住民からクレームが着いた。住人の一人が、建築許可を確認したところ、マクニーリ氏はホッケーリンクにも使えるテニスコートとして許可を取っていた物の、全天候型のドーム屋根については申請していなかったことが分かった。

自宅の庭にホッケーリンク。贅沢でいいですねー。同じ景観を壊すのでもまことちゃんハウスとはスケールが違うね。
この記事のURL
2009年02月23日
アニョヌエボで釣り船転覆、二人救出一人不明
日曜日、サンマテオカウンティのアニョヌエボ沖で釣り船が転覆死、乗っていた三人の釣り師が海に投げ出される事故があった。コーストガードはこのうち二人を救出したが、残る一名が行方不明のままとなっている。コーストガードはヘリコプタを出動させ、数時間に及ぶ上空からの捜索を行ったが、一名を発見できなかった。釣り師達は救命胴衣をしていなかった。
この記事のURL
2009年02月23日
今週も雨続き、でも水不足収まらず
週末に続き今週の週間予報も傘マークが金曜日まで続いている。この雨で、サンノゼでは平年の降雨量を超える見込みだが、ここ数年続いた水不足を補うにはまだ十分では無いようだ。これだけ雨が続いたにもかかわらず、ベイエリアの主な水源となるサンフランシスコベイのデルタ地区はまだ50%の水量もとどまっており、今年は18年ぶりの給水制限が実施される可能性が強くなっている。

先週の記事で、水不足ほぼ解消なんている楽観的な事を書きましたが、平年の降雨量に達しただけでは全然足りないようです。わざわざご指摘くださった方ありがとうございました。
この記事のURL
2009年02月23日
サンノゼ市庁舎のファルコン、Esteban Colbertと命名
毎シーズン、サンノゼの新市庁舎の巣でヒナを孵しているハヤブサ、Claraの今シーズンの相手となる雄のハヤブサに、テレビショー、Colbert Report のホスト、Stephen Colbertの名前を取って、Esteban Colbert と名付けられた。Claraは毎年違う相手と子づくりをするため、相手にその都度名前がつけられているが、今年は Chief General City AttorneyのEvet Loewenが名付け親となった。
この記事のURL
2009年02月23日
倒木の下敷きとなり女性死亡
ソノマカウンティのフリーストーンで日曜、自宅近くを散歩していた49歳の女性が倒木の下敷きとなり死亡する事故があった。女性は日曜の午前、教会に行く前の散歩から戻らなかったため、ボーイフレンドが探しにでたところ、倒れた木の下敷きとなって死亡しているのが発見された。

木が倒れるような強風は無かったと思いますが、かなり雨が続いているせいで地盤が緩んでいたのでしょうか。
この記事のURL
