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2009年05月18日

フレズノで7歳の息子を押さえつけて無理矢理ギャンググループのシンボルマークのタトゥーを入れた父親が法廷で無罪を主張した。 Enrique Gonzalez(26)は、イースター休暇で遊びに来ていた元妻との息子(7歳)に、嫌がるのを無理矢理に押さえつけて、臀部に犬の足形の刺青を入れた疑い。犬の足形はGonzalezの所属するギャング団、ブルドッグスのシンボルマークで、Gonzalezは無免許で他のメンバーにも刺青を入れていた。母親の元に戻った少年が、母親に告げ、母親が警察に通報した事で明るみに出た。Gonzalezのもう一人の息子の体からも刺青が見つかっている。


なんというドキュン親。刺青しておけば学校でいじめられないとでも思ったのでしょうか。押さえつけて顔に「バカ親」と刺青してあげたいですね。


2009年05月18日

土曜日の夜10時過ぎにサニーベールのLois Avenueで酔っぱらった若者二人が車の屋根にのったまま車を時速30〜40マイルで走行させていたところ、一人が転落、リアウィングにつかまったまま引きずられる事故があり、気がついた友人が車を停車させて、中に入れ病院へ運んだが、病院で死亡が確認された。ドライバーは飲酒運転過失致死で逮捕された。


2009年05月18日

サクラメントの北150マイルにある街、アンダーソンで、30歳の母親が娘と友好関係にあった10代の男子3人と性的関係を持ち逮捕された。本人は、娘を守るために男達の注意を自分に向ける必要があったと釈明している。